20,000円台
KAZATO [風跳(カザト)] KZA-BMX-20 (ホワイト) 20インチフリースタイルバイク
KAZATO [風跳(カザト)] KZA-BMX-20 (ホワイト) 20インチフリースタイルバイク
適正身長: 140cm以上
車輪: 20インチ
重量: 約13.4kg
主な装備: ジャイロハンドル、前後キャリパーブレーキ、ペグ
組み立て時寸法:: 約112cm(高) × 173cm (長) × 21.5cm(幅)
カラー: ブラック、ホワイト
KAZATO [風跳(カザト)] KZA-BMX-20 (ブラック) 20インチフリースタイルバイク
KAZATO [風跳(カザト)] KZA-BMX-20 フリースタイル20インチバイク
適正身長: 140cm以上
車輪: 20インチ
重量: 約13.4kg
主な装備: ジャイロハンドル、前後キャリパーブレーキ、ペグ
組み立て時寸法:: 約112cm(高) × 173cm (長) × 21.5cm(幅)
カラー: ブラック、ホワイト
チビキャデラック16 [CHIBI Cadillac16]
チビキャデラック16
[CHIBI Cadillac16]
オリジナルバスケット装着
★Cadillac(キャデラック)の貴賓が引き立つお子様のキッズバイクです。
ドッペルギャンガー[DOPPELGANGER] FX-01/FX-05
ドッペルギャンガー[DOPPELGANGER] FX-01/FX-05
20インチアルミ折りたたみ自転車
高輝度LEDライト、シートポストワイヤーロック付属♪
乗りやすさを重視し、「乗る方」の観点から開発!
新開発の折り畳み式「X(クロス)」フレームを採用。
実際の「乗りやすさ」を重視し、アヘッドステムを
採用することでハンドルを5-6cm前に出せ、
自然なライディングポジションが取れるように配慮しています。
タイヤには転がり抵抗が少ない、スポーティーなロードタイヤを採用し、
軽快な乗り心地とコーナリングを実現しました。
ハンドル高は約102cmを実現。
この高さは26インチサイズのシティサイクルにも相当。
アップライトな乗車姿勢で広い範囲を見渡しながら
快適に走行できるようになりました。
軽量化はもちろん、自転車としての基本性能を追求するために、
フレームに加えシートポストやハンドルステム、ハンドルバー、
その他ショートパーツに及ぶまでアルミ製部品を採用しています。
その結果、頑丈な折り畳み機構や6段変速を装備しながらも
重量は驚異的な12.1kg(約)を実現。
「軽さ」は折畳み自転車本来の目的である
「持ち運べる」という機動性、突き上げの少ない快適な乗り心地、
街中での取り回しの良さ、軽いこぎ出し、軽快なコーナリング、
また長時間のライディングでも疲れにくい等、
軽量化によるメリットは図りしれません。
スタイリッシュに収納できるシートポスト取り付け式
ワイヤーロック、2種類の点滅や常時点灯などの機能を備える
フロントライトが付属します。
「乗るだけ」の自転車から「見せたくなる」自転車へ。
まるで服を選ぶように自転車を選ぶ。
そのような自転車の選び方があっても良いのでは?
隣にどんな自転車が並ぼうともひるむことのない、
その圧倒的な存在感を体感できるフォールディングバイク。
TOUCH DOWN(タッチダウン) 18段変速ダブルサスペンション
マウンテンバイクをお探しの方はこれ。
前3枚のギアと後ろ6枚のギアで18段変速。登りも下りも快適にご乗車いただけます。
また、腕への衝撃をやわらげるフロントサスペンション(Fサス)。
お尻の衝撃をやわらげるリアサスペンション(Rサス)。
このダブルサスペンションのおかげで、 サドルにお尻を乗せたまま、多少の段差も怖くなくなります!
ちょっとした悪路も遊べるこのバイクで楽しんで下さい。
(街乗りでもご利用頂くために、泥除け・カギも標準装備で企画しました。)
ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER) 701RPM / 702blackguards
アルミフレーム採用の26インチ折り畳み自転車。
高輝度白色LED5個を使用したLEDライト、
ワイヤーロックを標準装備。
折りたたみ式アルミフレームを採用で、
18段変速を装備しながらも重量16.2kg(約)を実現し、
平均的なスチールフレームの26インチ折りたたみ
マウンテンバイクと比較して2.5~3kgも軽く仕上がっています。
折りたたみサイズはコンパクトな96×72×37.5cm
18段(シマノ製ディレイラー)をグリップシフトで
コントロールし、坂道からハイスピードツーリングまで、
グイグイ走ります。
前後サスペンション装備し、段差などのショックでも
快適な乗り心地を確保。
より安全かつ確実な操作感を実現した
新開発のフォールディングデバイス
日常の使用に便利なマッドガードも標準装備。
交通手段の発達した現在、自転車は単なる
移動手段としての存在を超えています。
「乗るだけ」の自転車から「見せたくなる」自転車へ。
